2018年7月30日月曜日

バレエの発表内容


女子同士の会話。

トウシューズはいつからはけるようになるの?

いっぱい練習にきている子で上手だったら3年生の終わりくらいに先生からいいよっていわれるよ

大きいお姉さんたちは、小さい子をよくみていてくれて、小さい子たちは私もお姉さんみたいになりたいとあこがれを抱く。

こどもは3歳になったばかりのときに始めたけど、そのときは小1のお姉さんだってすごく大きいお姉ちゃんで、気にしてくれたり、声かけてくれたりするとすごくうれしい(みたい)。今2年生になったから、自分より小さい子がいるので、よく一緒に遊んだり、注意してみている(気がする)。

そして、いつからトウシューズがはけるのかは関心ごとの上位にあるみたいで、センターで踊るお姉さんに尋ねたとのこと。週2回以上のレッスンをうけ、先生に認められたらトウシューズがはけると。

あんな危険な靴は履かなくてもいいんじゃないかなーとは、うっすら思うけど、(!!)まーあこがれるよね。それより、ストレッチをもっと頑張ったほうがいいんじゃないかなと思ったりもしますが。

バレエの世界は厳しい。親の体形みてオーデションおとされたりするらしい。すみません、足ひっぱるのは私ですね・・・。

自分は上手ではないとか理解しているみたいで(だから頑張ろうみたいにはならないらしい)もしバレエをやめても、友達がいるし、発表会はみたいとのこと。ま、いっかな。。。

バレエ習わせているママ連のなかでも確実に温度差はあって、コンクールでている子のママと私みたいにのらりくらりの人では当然ずれが生じる。コンクールママ連が何いっているのか(文字通り)よくわからないし、あちらも、私みたいに素人さんがどうして紛れ込んだんだ? と思っているかな・・・お団子もへたくそで! 怖くて質問もしにくい雰囲気。華やかだけど金がかかるし、本人も大変。親も大変。だから前回のブログにつながるけどこりゃマゾだな、って途中急にクールに考えたりしてしまう。

小さいときに、バレエをやっているお友達がちょっとうらやましかった、自分がやってみたかったことをこどもに押し付けただけかもしれないと思ったりする。だから、ちゃんと本人の意思を確認してやっていこうと思う。

そして演目だけど
エリートシンコペーションズを踊った。ほか、リトルマーメイド。3時間以上の長丁場。
練習のときからなんどもなんども音楽をきくのでなんとなく覚えてしまう。ユーチューブでみると、バレエがたくさんでてくる。衣装もフォーマットがあるようで、みていて面白い。

2018年7月29日日曜日

バレエ発表会の怪



とにかく大変なんです。

私みたいにうまくお団子つくれない(髪をアップしてまるめる)なんて言ってる人は論外なんです。(お友達のママに団子UPしてもらいました。よかった・・・)

だけど、いろいろな仕事をママ連の作業でこなしていて、本当に発表会というのは大変! マゾだなーって今回も思った。

今日その発表会だったのだけど最後は終わった・・・終わった・・・よく頑張った自分・・・と目頭が熱くなった。自分だよ! 自分! 

とにかく練習量が増えるから送り迎えも増える、準備リストが長くなる。

でも今回は長い練習は張り付きでなく、外でお茶してたり、子供同士で髪かざりがつけられたり背中のホックがつけられるようになったりしたので、その部分は楽だった。

なのに、本番は自分たちの仕事によっては、中で観覧できなかったり、子供の演目で控室に戻って飲んだり食べたり衣装着替えや髪の乱れを整えたりとかそういう仕事があるので控室と観覧席といったりきたり。今回はばーちゃんをよんでいなかったけど、家族や親戚やお友達を呼んだ人はその忙しいバタバタのさなかにスマホが鳴るかもしれない。

スマホが鳴るで思い出したけど、町田市から緊急メールが鳴り響き不気味な感じがした。台風。そんなにすごいことになってるの? 外は??(朝から室内にいて、台風をしらない)

ということで裏方ばかりのことをかいたけど、子供はそれなりに頑張っていたと思う。練習もまじめにでていたし、舞台もよく頑張っていた。

ところが帰ってきて、ねむい、だるいが爆発して、カチカチにかためた頭もあらわないで寝るっていう。それはいけませんっていって無理に風呂にいれたらそれが気に入らなくてなく、そしてシャンプーもしたのに歯も磨いて髪も乾かさないといけないのか、とブースカブースカ悪態をつくから、かちんとくる。こっちも疲れてるのに思うようにはいかないものだ。

なんかこう、切り返しかたが自分そっくりで腹が立つことこの上ないのだ。

私もつかれたのでもうねよう。

2018年7月28日土曜日

多摩の火災

昨日唐木田で火事があった。

昨日は車で出勤で、子供を乗せていて、途中、お昼たべて、そのあと多摩NT通りを走っていたらじゃんじゃん消防車救急車がくる。なんか今日は多いなーくらいに思ってたら、夕方はヘリコプターがゆっくり低いところをとんでいるのが何台かみえる。
これは事件だなと思ったら・・・火事だったそう。それもかなり大きな。

あの近くにうどんやさんがあって、最近はいってなかったけど、波があって、いくときはちょいちょいいってたし、ドラックストアがあったりして、買い物もできるるところなのだけど・・・データセンターはこのあとどうなっちゃうのしょうか。

昨日の尾根幹は大変だっただろうと思う。

聞けば去年も同じウレタンに火がうつって火事をだしているらしい。ウレタンってこわいのね・・・・・・。

自転車屋さん


世田谷区は自転車が多い。とめるとこをちゃんと考えておかないと自転車でいったはいいけどどこにとめましょか? みたいになることがよくある。
そしてその乗る人の多さに比例して自転車やさんも多い。

自転車やさん・・・いろんなのがありますが、私はいい自転車やさんに今まで出会ったことがない。残念だけど。

昔国分寺に住んでいた時パンクしてパンク修理のお願いしたくて自転車やさんにいったらこのタイヤはもう再起不能だからこっちの中古自転車をいますぐ買いたまえ、というこで自転車をかった。本当は修理してほしかったんだけど、どんなふうにタイヤがもうダメになってるのかこちらにはしるよしもなく。

聖蹟桜ヶ丘に事務所があったときは隣が自転車やさんだった。そこは空気も売りにしていて1回50円だか100円だかをとる。(いたってふつうのエア入れでよ)
毎日大音量で演歌を流し、いたいけな学生がパンクを直してほしいと店にくるとまずは説教からはじまる。空気入れを貸してくれときた学生には交番でかりろ、とかまでいってた。(桜が丘の交番にありますから。空気入れ。人力の)ほんと、いやなオヤジだった。

そのあともいろいろ自転車やさんにいくんだけどただの一度もいいと思ったことがない。困っていって助けてーなのはこちらなので、文句いうなよってことなんだろうけど。

桜新町にも空気をうってる自転車やさんがある。でもここはちゃんと機械で空気がはいるのでまあまあいいかも。セルフだけど。50円。

だけどとうとう出会いました。素敵な自転車やさんに。

あんまりいろんなことおしゃべりするタイプの店主ではなくもくもくとお仕事をなさっている感じ。

店の前にエアを機械でいれるのを無料で貸し出ししている。お店の人が忙しいときは自分でやるんだけど、たいてい手伝ってくれる。

いつも空気が気持ちよくはいる。

いつかここで自転車を(もしくは何かを)買おうと思う。今日は、タイヤのなかのムシが暑さで弱っていてとんじゃって、違う自転車やでは修理に700円とられたのに、ここのお店は黙って直してくれて私はそれをみていたので、お金はらうところですね、といったら、大丈夫ですといわれた。ほんと、毎回空気でお世話になるから自転車かうならここで買わないと。ありがとうございます。ありがとうございます。

こういう自転車やさんが近くになるのは本当にありがたい。

人力でいれる空気入れはうちにもあるけど、気持ちよくいれられない。毎回不完全燃焼みたいな感じで中途半端なタイヤになってしまうので・・・



2018年7月24日火曜日

古いノートを整理していてでてきたこと

2007年。いまより体重は7キロほど少なく、ジムにせっせと通っていて、コドモは生まれていなかった。

朝がた3時とか4時とか仕事したりだらだらしたりしているのがふつうで9時くらいに起きていた。

そして変わった夢をよくみていたらしく記録している。

●ある日みた夢

大学の構内。
音楽室、図書室をぬけると細いハシゴ。
アナゴと妹と私のさんにんでそこをのぼるとそこはちょっとした食堂。
ドーナツや酒もだす。
友達が別のルートから怒りながら乱入!

●別の日の夢

お茶を入れるのにホーローのポットに水をいれ、電熱の上においてその場をはなれたら
すぐにバーンtすごい音で爆発。大惨事!
猫のしっぽがふくらんでる。しかしその場に誰もいなくてよかったねーといってる夢
しょうゆの会社と虫の会社に手紙を書く。

●さらに別の日の夢

輸血するコの血液型記入欄があいていて、不安になり、Wチェックするように看護師さんにお願いする。いつまでも戻らないで待たされている方にも悪く、ほかの人も私の頑固を非難する。で、もめた結果、O型でOKではないかということで
医者がきてO型血液をいれる。私はいちぶ始終をみていた。すこしうつらうつらしていたら
その子がいなくなっていて、どこ行ったのか探しにいこうとするところで目が覚めた。

●さらに・・・

高校のときに稲毛でアンドレアボッチェリのポーランド語のクラスをうけていた(ということになって)、そのことを確かめる夢をみた。そんな分けないのに。そういうことになっていた。

こどもが生まれてからはカンタンな記録用に3年用の日記をかいているけどこのときはまだその日記がなく、仕事と日記と記憶をしておきたいことのメモなどいろんなことがかいてあり、このなかに香りのレシピがいろいろとちりばめられていた。自分でかいたんだけどいまみても悪くない。

このとき、化粧品の原材料について教えてくれる学校みたいなところにいっていて化学式とか有効成分がどうとか防腐剤がどうとかいっぱいかいている。

クラッシックギターも習っていて週1回重たいギター抱えて国領まで通っていた。これはまたいつか再開できたらいいなと思う。


2018年7月10日火曜日

6月のまとめ


6月は運動会がありました。去年はりきってミートローフだのちらし寿司だの作ったけど、やはり弁当定番はおにぎりにから揚げだよねということで今年はこんな感じ。


あと1段全部フルーツで埋めました。3段重。


ひるがお。塩ラーメン。


近所の森にて。ちょっとジャスミンににたかおり。

 先ほどのひるがおのお向かいにある同じ系列のお店。こんどはこってりつけ麺。
ふくもり。



いつもこんな風に手を重ねています。
ふむふむ。そうですか、って話きいてくれているみたい。

17日に、銀座でワークショップでした。
アロマコスメを作る、ハンドや肩のマッサージをうける、
そしてヘアメイクをしてもらって写真をとるみたいな。



お土産いろいろ


こんなところ。


この日は月がきれいだった。