【人生】油屋の青木さんの話 青木シリーズ第三弾

青木さんシリーズ第三弾。

油屋の青木さん。もう知り合って10年くらいたつと思います。
ふだんはエマちゃんと呼んでいます。

はじめて会ったのは恵比寿でした。
何かの会合で、誘われて、のこのこと出て行った。

そのあと酒を飲みましょうになって、きがついたらお互いコドモ生まれていて、年が近いので(エマちゃんも、エマ子も、私たちより少し年下だけど、学校がかさなるくらいには近い)時々公園で遊ばせたりしています。

この人の何がすごいって、胃袋でつながったネットワークの大きさと、エマちゃんについていくとうまいものが食べられるということ。のもーよ、って誘われたらハイハイ! いきます、断る理由が何もありません! という感じですぐにいっちゃうし、きてもらったこともある。

カモすき焼きをやってもらったり、チキンをいろんなことしてもらったり。

ついぞ日曜にもエマちゃんのうちにいって、昼の飲み会。まったりと。

えまちゃんち、おしゃれなんだ。ちょっとしたものがかわいい。

私が彼女の何を尊敬しているかというと、なんでもきがついたら実行しているというところ。

ついつい言い訳にしてしまいがちな、「こどもいるしなー・・・」を彼女の口からはきかない。

なんだってできるんだ、って気持ちにさせられる。そう、いっつもね。

あとは面倒くさがらないということ。それは、彼女のblogやお料理をみているとよくわかると思います。



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