【見たもの】英国王のスピーチ

GEOの一ヶ月8まい借りられるプランにはいって、毎週2まいずつ借りてみている。



で、一枚は子ども用、一枚は自分用。
子ども用のDVDもなかなか面白く2回3回みてから返却している。

DVDを借りていたけど、ダンナに「うちはブルーレイなんだよ」ときいて、驚く。知らなかった。

というこでこのDVDの話。

いま、まだ英国のキャサリン妃に子どもうまれていませんよね?

数日前、予定日が近いからといって大騒ぎしていたけど。いまはちょっと小康状態。
いざ生まれた時にまた大騒ぎするためのパワーを蓄えているのかな。

どっちだっていい気がする。
イギリス王室にお子さんがうまれるのはめでたいことだけど
日本でそんなに騒ぎ立てることなのかなと思う。
そのときの英国特集みたいのでまさにこの映画の主人公、王の時代の話を放送していた。
(エリザベス女王のお父さま)

どもりがあって、スピーチができない。
生まれつきのどもりはない。
成長の過程で心に何かがおきるとどもりを生じる。
(と、言語学専門の、先生がいっていた)

いろいろな問題を乗り越えてスピーチできるようになる
というストーリー。

まあ・・・悪くない映画だったけど
私は同時に借りたカーズのほうが面白かったかな。

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